調布みつぎ社員インタビュー①

こんにちは!調布みつぎの石坂です!

本日は、調布みつぎで働いている社員へのインタビューをしてみました!

当ブログにおいて記念すべき第一回目は、今年度入社した若手社員へのインタビューです。

今回インタビューを受けてくれたのは、トランクルーム部門の岩間丈一郎君です!

岩間君には3つの質問に答えてもらいました。

Q1.調布みつぎに入社したキッカケは?

岩間:学生時代、業種としてはインフラ系、住居などの生活を支える仕事に携わりたいと考えていました。調布へは、大学進学で地元から東京に引っ越してきたときに初めて東京で住み始め、以来卒業までずっと調布で暮らしていました。ここで暮らすうちに調布という街が好きになり、この街で働きたいと思うようになり、この会社に入社しました。

Q2.入社後の研修で印象に残ったことは?

岩間:僕の入社前までの不動産業に対するイメージは、お客様のために住まいを探す仲介の仕事のイメージしかありませんでした。しかし入社して研修の中で、この会社では住まいや事務所を探しているお客様だけでなく、空室などに困っている不動産オーナーのお役に立つ仕事も大切であると気づきました。その違いを知ったことが大きく印象に残りました。

Q3.トランクルーム部での仕事の面白さは?

岩間:お客様から弊社のトランクルームに問合せがあって、実際にご案内したりお客様からお話を伺ったりしていくと、お客様が使いたいと思っている物件と、お客様にとって本当に良い物件にギャップがあると感じるときがあります。

岩間:以前、楽器を保管したいというお客様がコンテナタイプのトランクルームのご利用を希望されていました。しかし、楽器などの繊細な物品の保管は、温湿度管理が徹底されている物件の方が適していると感じ、僕はルームタイプのものをご紹介しました。お客様にも僕の提案にご納得していただき、実際に喜んで下さる。そういったことに面白さを感じます。

年末で忙しそうにしながらも質問に答えてくれた岩間君。

彼へのインタビューは以上になります。不定期ですが、これからも他の社員へのインタビュー記事を投稿していく予定です。気になる方は今後も当ブログのチェックをお願いします。

ではまた!