調布みつぎ社員インタビュー④【佐伯遥さん】

こんにちは!調布みつぎの石坂です!

今日で平成が終わりますね。平成最後の日となる本日は、第4回目となる社員インタビューになります!第3回目からかなり時間が経ってしまいましたが、就職活動真っ只中の学生のみなさま、または来年以降の就職活動への準備をしている学生のみなさま方に当社の雰囲気が少しでも伝わればと思います。

今回インタビューを受けてくれたのは、トランクルーム部門の佐伯遥さんです!

第一回目の社員インタビューで紹介した岩間君とは同期であり、同じトランクルーム部という部署で働いています。

▶岩間君のインタビュー記事はコチラ◀

今月からはもう入社2年目となり、後輩も出来た佐伯さん。彼女には以下の質問に答えてもらいました。

 Q1.調布みつぎに入社したキッカケは?

佐伯:わたしの父は内装関係の工事会社を営んでいます。その父の影響で、ひとの生活に関わる仕事がしたいと思っていました。就職活動では、ウエディングプランナーと不動産業を中心に説明会や面接などに足を運んでいました。

佐伯:この会社を選んだ理由は、不動産会社の中でもあまり営業の方ががつがつしていない印象があったからです。わたしは、お客様と関わる仕事がしたい一方で、売上やインセンティブばかり気にする営業は自分に向いていないと思っていました。説明会や面接を通して、わたしの考えていた不動産営業のイメージとは違うなと感じて、この会社を選びました。

Q2.入社後の研修で印象に残ったことは?

佐伯:この会社では6ヶ月の研修で、合計8つの部門を回ります。各部門の研修期間は2週間~1ヶ月弱くらいなので、半年の研修が長いと思ったことはないですが、グループ会社のほぼ全ての部門を研修で回るということ自体が特徴的でした。

Q3.入社後、仕事をしてみてどんな変化があった?

佐伯:わたしの場合は、就職と同時に一人暮らしを始めたこともあり、1年間仕事をしてみて両親に感謝をするようになりました。また、仕事をはじめて、改めて学生のうちにいろいろやってみたかったことが出てきました笑

佐伯:これは説明会などでも学生さんにお話していますが、学生のうちはいろいろ挑戦してみることが良いのではと思っています。

忙しい中でも笑顔でインタビューに答えてくださった佐伯さん。トランクルーム部での今後の活躍が期待できそうです。

佐伯さんへのインタビューは以上になります。

次からは、今年4月に入社した新入社員の方の話を聞こうと予定しています。気になる方は今後も当ブログのチェックをお願いします。

ではまた!